【スペシャル企画2】Canva初級講座〜お知らせサムネイル編〜
そのサムネイル、
「伝えたいこと」ちゃんと伝わっていますか?
noteを書き終えて、
「よし、次はサムネイル…」
Canvaを開いた瞬間、
手が止まったことはありませんか?
- 何を載せたらいいかわからない
- とりあえずAIで画像を作ってみた
- きれいだけど、なんか違う
- 結局、よくわからないまま投稿している
この時間、地味にしんどいですよね。
記事を書くより、
サムネイルで止まってしまう。
実は、これ。
あなただけじゃありません。
最近「AIサムネ」が増えたけれど…
きれいで、整っていて、
それっぽくは見える。
でも、
どこかで立ち止まってしまう理由があります。
それは、
あなたの「体温」が見えづらいから。
noteは、
あなたの理念を広めていく場所です。
サムネイルは、
読者にとっての最初の「こんにちは」。
何をしている人なのか。
何を大切にしているのか。
そこが伝わらないと、
中身まで届きません。
あなた、
ちょっと謙虚すぎるかもしれません。
もっと堂々と、
あなたの想いを伝えていい。
実は、私も「お知らせデザイン」は
得意じゃありませんでした
改めまして、こんにちは。
山本代書店の山本あいです^^
Canvaでサムネイルを作ったり、
デザインの相談を受けたりしていますが、
最初から得意だったわけではありません。
むしろ、
- 何を載せたらいいかわからない
- 文字を足しては消して
- 「結局これでいいの?」と投稿する
そんなことを、ずっと繰り返してきました。
でも、あるとき気づいたんです。
サムネイルは、デザインの問題じゃない。
「考え方」の問題なんだと。
サムネイルがうまくいかない本当の理由
それは、
「何を伝えたいか」を言葉にしないまま作っていること。
デザインが苦手だから、
センスがないから、
経験がないから。
…ではありません。
サムネイルは
「きれいに作るもの」ではなく、
「ひと目で伝えるもの」だから。
私は何をしている人なのか
この記事で、何を届けたいのか
誰に向けた話なのか
ここが整理されていないと、
どんなにきれいな画像でも
体温が伝わらないサムネイルになります。
「きれい」なだけでは、伝わらない
noteは、
あなたの想いや理念を広めていく場所。
でも、
- 何をしている人かわからない
- 何の話かわからない
- 自分に関係あるのかわからない
そんな状態だと、
どんなに中身が良くても
読まれずに流れてしまいます。
それって、
すごく、もったいない。
あなたのnote、
本当はもっと紹介したいんです。
でも今のサムネイルだと、
紹介する側も、説明が必要になってしまう。
あなたの想いを、どう形にするか
「もっとセンスがあればいいのに」
「デザインができる人が羨ましい」
そう思って、
AIやテンプレートに頼りたくなる気持ちも、
よくわかります。
でも私が提案したいのは、
少しだけ立ち止まって、
言葉から整えること。
誰に向けたサムネイルなのか
何を一番伝えたいのか
読んだあと、どうなってほしいのか
これが言葉になると、
サムネイルは自然と形になります。
第1回 Canvaデザインを学ぼう!
noteサムネイルの作り方を学ぼう!
Canva初級講座〜お知らせサムネイル編〜
日 時:2月16日(月)13:00〜14:00(60分)
場 所:Zoom(全国どこからでも参加OK)
参加費:1,580円(アーカイブつき)
締 切:2月16日(火)12:59まで
【内容】
✅ Canvaで何ができる?できることの全体像
✅ 良い・悪いデザインの見分け方
✅ これだけはやめて!NGデザイン
✅ noteのサムネイルを実際に作ってみよう(告知・お知らせ編)
✅ 使ってわかった!おすすめ便利機能
✅ 今すぐ活用!公開添削会(1名様)
noteのサムネイルを題材に、
Canvaの基本的な使い方と、
どんなデザインにも応用できる
「伝えるための考え方」を整理します。
一度この考え方が身につくと、
LPやYouTubeなど、
ほかの場面でも応用できるようになります^^
【こんな人におすすめ】
・noteのサムネイルで、毎回止まってしまう
・Canvaは触れるけど、自信がない
・イベントやサービスのお知らせを出したい
・「きれい」より「伝わる」を大事にしたい
・デザインを通して、自分の軸も整えたい
【リラックスして学べます】
・お昼のゆったり時間帯(13:00〜)
・カメラオフ/聞くだけ参加もOK
・質問も自由な、やさしい雰囲気の60分です^^
講座が終わってからの1週間、
あなたのサムネイルを一緒に見ます。
作ってみて「これでいいのかな?」と迷ったら、
ひとりで抱えず、投げてください^^
(1週間の添削サポートつき)
締切:2月16日 12:59まで
取り入れたものを、どう使うかは人それぞれ
世の中には、
無料でも、価値のあるものが
たくさん増えてきました。
AIも、テンプレートも、
きれいな文章も、
誰でも手に入る時代です。
だからこそ、
「知っている」「使える」だけでは、
ほとんど差がつかなくなりました。
では、
人は何に価値を見出すのか。
——人です。
そして、あなたです。
あなたを伝えるデザインができる人が、
これから先も、選ばれていきます。
そんな「生きる技術」を、
一緒に学びましょう!

