【スペシャル企画】「自分の軸」を見つけるためのライティング勉強会
自分の気持ち、
もっとうまく言語化できたらいいのに・・
最近、手軽に文章を投稿できる
noteを始めた人が周りに増えてきました。
でも実際やってみたらわかるんですが、
- めっちゃ時間がかかる
- 何を書けばいいかわからない
- 誰も読んでくれない
こうやって挫折してしまう人も
たくさんいるな〜と感じています。
そう、文章を書く悩みって、
実は「文章力」だけの問題じゃないことが多いんです。
文章書くの、苦手でした・・
改めまして、こんにちは^^
山本代書店の山本あいです。
かくいう私は、
noteはぼちぼち更新ですが……
こんな時代に
文通みたいなメルマガを書いています。
いいねボタンもありません。
数字がバズることもありません。
それでも、
一般的に10%と言われているメルマガの開封率が
約60%以上の方に読んでもらっています。
毎回感想を送ってくれる人がいて、
それにまた私が返す。
まさに「文通メルマガ」です。
温度感が伝わる文章とは何か?
そんなメルマガに、
ゆきさんから質問が届きました
どうしてたった一通のメールに、
こんなにも想いや学び、気づきを
分かりやすく詰め込めるんだろう…
正直とても不思議で、
同時にすごく学びになりました。
あいちゃんが
何を大切にしてきて、
何を伝えたいのかがしっかり伝わってきて。
言葉の選び方や構成、温度感まで含めて
「こういうメルマガを書けるようになりたいな」
と素直に思いました。
同時に、
「この一通を作り出すまでのプロセス」が
すごく知りたくなりました。
・1通を書くのに、どれくらい時間をかけているのか
・内容や構成は、何通分かまとめて準備しているのか
・日々の中で、アイディアはどうやって拾っているのか
聞きたいことが、無限に湧いてきたのです…!
私がメルマガをスタートさせた時に
抱いていた気持ちでした。
みんなどうやっているんだろう。
どうやったらそんな
熱量のある文章が書けるんだろう。
私は文章を書くのが苦手です。
いちばん嫌いな科目が国語でした。
それでも、文章を書き続けていて
気づいたことがあります。
書けない理由は、
効率が悪いからじゃない
「もっと効率よく書けたらいいのに」
そう思って、ノウハウを探してしまいがちですよね。
今なんて特に、
「AIライティング」なんていう
「すぐに文章が生成できるよ!」
という謳い文句が増えてきました。
でも、私が提案したいのは
あえて逆をいく
“非効率的な文章術”です。
そんなことをして何をしたいのか?
あなただけにしか書けない文章を
書いてみませんか?
AIにできないことがあります。
それは、体感することです。
一見どんなにきれいな文章な文章に見えても
それはどこかから引用してきた
切り貼りでしかありません。
あなたのやりたいことは、
あなたの感じた感動は、
あなたにしかわからないからこそ、
あなたにしか書けない文章があります。
もっと言えば、
文章を通して、
自分の軸を見つけられる
と、私はそう思っています。
そして、それを読んだ相手が
あなたの軸に共鳴し、動いてくれる。
そんな人があなたの周りに溢れたら
幸せじゃないですか?
インプットをそのまま吐き出すのではなく、
一度立ち止まって
「自分は、何を伝えたいのか?」を通す。
そのプロセスこそが、
“自分の軸”がにじみ出る文章をつくります。
今回は、そんなあなたにしか書けない
軸の通った文章をどうやって書くのか?
を一緒に深めていくための時間です。
第2回 コピーライティングを学ぼう!
なんでいまさらメルマガなの?
「自分の軸」を見つけて生き残るための
ライティング勉強会
日 時:1月15日(木)22:00〜23:00(60分)
場 所:Zoom(全国どこからでも参加OK)
参加費:1,580円(アーカイブつき)
締 切:1月15日(火)21:59まで
【内容】
✅ 一本のメルマガを仕上げるためのプロセス
✅ インプットを「読まれる文章」に変える考え方
✅ 自分の言葉で書くための、非効率なアウトプット方法
正解を教えるセミナーではありません。
質問をもらいながら進める語り場タイプの勉強会です。
【こんな人におすすめ】
・noteや文章発信を始めたけど、しんどくなってきた
・どうせ書くなら、ちゃんと読まれる文章にしたい
・テクニックより「自分の軸」を見つけたい
【リラックスして学べます】
・夜のゆったり時間帯(22:00〜)
・お子さんが寝てからでもOK
・カメラオフ/聞くだけ参加もOK
・質問も自由な、やさしい雰囲気の60分です^^
締切:1月15日 21:59まで
取り入れたものを
生かすも殺すもあなた次第
世の中、無料だけど
価値のあるものが増えてきました。
AIが出てきて尚更、
情報にはどんどん価値がなくなってきます。
そこらへんのノウハウを語れるくらいじゃ
お金にならない、ということです。
では、人は何に価値を見出すのか?
人です。あなたです。
あなたを伝える文章を書ける人が
これから生き残る時代がやってきました。
そんな「生きる技術」を
一緒に学んでいきましょう!

